そもそも、不調の根本的な原因とは?

そもそも、不調の根本的な原因とは?

不調の原因は、「内臓疲労」「筋肉・骨格の歪み」です。

痛みやシビレなどの不調が起こるのには大きく2つの原因があります。

1つ目は「内臓疲労」です。
内臓が疲れると、自律神経が乱れて身体が歪み、循環不全(血液・リンパ・脳脊髄液の循環ができない状態)を起こします。
すると、筋肉が緊張してしまい、痛みやしびれが発症してしまいます。

2つ目は、「重心足による筋緊張」です。
重心足には多大な荷重がかかることで筋肉が緊張してしまい、筋肉や骨格が歪み、痛みやしびれが起こります。

「内臓疲労」「筋肉・骨格の歪み」の原因には、

  • 睡眠不足
  • 運動不足
  • 食生活(水質問題・食品添加物)
  • ストレス
  • 重力

などが考えられます。

不調を一時的に改善するだけでは、時間が経てば再発を繰り返し、いつまでも通院生活から抜け出すことはできません。

「内臓疲労」「筋肉・骨格の歪み」だけでなくその原因まで解消することで、不調を改善に導くだけでなく、再発しない身体づくりをすることができます。

不調が起こる流れのイラスト

栄新堂接骨院